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| 日本充てん協会の出版物の内容 |
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| 空洞調査マニュアル, 1995; A4版 82頁、写真9 1.空洞 2.空洞事前調査 3.調査法 4.調査法の適応性 5.空洞事後調査 6.今後の課題 の6章からなり、特に物理探査法に重点をおいて記述したもの。 空洞調査マニュアル 補遺,2002; A4版 69頁 上記調査マニュアルを補足するもので、次の4地区の調査事例の報告からなる。いずれも調査結果の検証を行っている。 1.東海市のみがき砂古洞 2.大府市地下壕跡調査工事 3.日進市南部の区画整理事業に伴う亜炭古洞調査 4.犬山市丘陵地域の亜炭古洞 改訂版 空洞充填施工マニュアル, 2004; A4版 97頁、写真9 1995年版を全面的に改訂し、大小の規模の異なる工事事例を加えた。 1.空洞充填工法の開発と概要 2.充填工法の全体計画 3.充填施工 4.施工管理 5.環境管理 6.充填工事の技術評価 7.充填工法の施工事例 8.今後の課題 の8章からなり、この時点でのキラ充填工法の集大成と言える。 キラ充填工法による 空洞充填工事積算資料,2006; A4版 36頁 キラ充填工法による空洞充填工事の包括的な積算資料。上記の改訂版空洞充填施工マニュアルに沿って編集されたもの。 会誌「充てん」バックナンバー,創刊号(1979)〜第50号(2006)各号 会誌「充てん」各号の内容は、総目次の頁でご覧下さい。 専 報 1.緒論 2.地表沈下と浅所陥没の形態 3.地下空洞開削による応力・変形状態の解析 4.掘削に伴う空洞上部地盤の変形挙動と鉛直地圧 5.亜炭層及び周辺地盤の力学特性 6.掘削後の地盤の風化・変質および地震の影響 7.天盤崩壊および浅所陥没の防止対策 40年間陥没を免れていた浅い水没空洞が、地震動で多数陥没した事例の報告 |
4,000円 3,000円 上記2冊のセット価格 6,000円 3,000円 2,000円 500円 1,000円 1,000円 |
5,000円 4,000円 上記2冊のセット価格 8,000円 5,000円 3,500円 上記2冊のセット価格 7,000円 1,000円 1,500円 1,500円 |